無呼吸症候群には枕も大切

こんにちは!宮脇です。シルバーウイークはお天気にまぐまれ、個人的には毎日自転車に乗ることができました。奈良市や三木市にも行き癒されました。

では早速ですが、本日のシェアへ行きたいと思います。先日、私の母が睡眠時無呼吸症候群と医療機関で言われ、シーパップ療法が必要かもしれませんということがありました。精密検査をするために医療機関で一泊するということでしたので、当院で取り扱いをしております枕型整体器具THE MAKURAを母にプレゼントし『検査までこれで寝てみたら?』と伝えました。検査当日も持っていき、精密検査の結果、軽い症状になっているのでシーパップは不要ということになりました。無呼吸症候群は気道が狭くなり、さらに閉鎖までいくと起こります(呼吸ができなくなる)が、THE MAKURAは首の負担を減らし、呼吸をしやすくするように作られているのでこういう結果になったと個人的に考えております。呼吸がしやすくなると呼吸するための筋肉群への負担も減りますし、全身の緊張も減ります。緊張が減ると全身の巡りも良い方向にいきます。今回は無呼吸症候群を例に出しましたが、全身の巡りが改善すると他のお困り症状にも良いのでは?というふうにイメージできますでしょうか。イメージができる方はチャンスです。医療雑誌にも掲載されたこともあります。被験者全員が何らかの変化をしていることが実証されています。無料体験に関しては、ご予約が必要です。お問い合わせお待ちしております。
※枕の変化には個人差が必ずあります。